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【WACKオーディション2019候補者まとめ~人生をかけた死闘を勝ち抜け~】

(引用:ニコニコ生放送

「あなたは、何者ですか?」、「何者になりたいんですか?」

この問いに答えられる若者がどれほどいるだろうか。WACKのオーディションは、己と向き合い、本性を剥き出しにして、泣きながら、倒れながらもただひたすらにアイドルになりたい少女達の闘いです。

今や若者・同性からも大人気のBiSHをはじめ、BiS、GANGPARADE、EMPiREが所属する、音楽事務所WACKの合宿型合同オーディションが今年もスタートします。

今年で3回目となる今回も昨年に続き、九州の離島「壱岐島」で3月24日(日)~3月30日(土)6泊7日の死闘が繰り広げられます

ここ一年でグループの人気が急上昇し、規模も拡大してきたことから、今までで最多の応募者となったそうです。

9名もの合格者を出した昨年のような逸材がこの中にいるのか!?

今年もニコ生で24時間生放送されるので、ぜひぜひ注目して見てください!!

【WACKからの参加予定メンバー】

○BiSH:アユニ・D

○GANGPARADE:ヤママチミキ

○BiS:アヤ・エイトプリンス、YUiNA EMPiRE、ムロパナコ、トリアエズ・ハナ(※戦力外メンバー4名)

○EMPiRE:MAYUEMPiRE

○Wagg:マリン・バ、ハナエモンスター、ウルウ・ル、ウタウウタ、ナルハワールド、サアヤイト、アンズピア

 

候補者一覧

今回の合宿オーディションに進んだのは以下の22名です。

昨年も合宿に参加した候補生(ウ・ンコ(笑))もいますが、可愛い子ばかりで、今までよりも格段にルックスのレベルが高い印象です。

セントチヒロノイモウトが、本気でセント・チヒロ・チッチに似てて可愛いです。特に口元が似てます。

個人的には、ポリ・ウブが気になっていて、なんかミステリアスで化けるような予感がしています。

 

○ポリ・ウ

○モモチハマカンパニー(歌唱審査最下位)

○フィフスサマーウイカ

○アユノ・B

○ウ・ンコ

○キイロコ・バンパイア(歌唱審査3位)

○アイノ・ジ・エンド

○パー・ルイ

○カリン・トウ

○ゴミヤ・ガキ(歌唱審査2位)

○ドンドン

○オキタユア

○ムイ・ガ・ドクソン

○パルナ・パッ・チーン

○チン・パーティン・ココ

○太陽ノライオン(歌唱審査1位)

○セントチヒロノイモウト

○バシヤスメアツコ

○ミャークラブ

○テラヤマユフ

○パンダ・ルナリーフィ

 

 

オーディションのサバイバルルール

○1週間の共同生活。

○毎日の生活すべてがオーディションの審査対象。

○歌唱審査(※最下位は脱落)、ダンス審査。

○毎日の早朝マラソン、ご飯の食べ残し禁止(制限時間あり、今年はデスソース無し)などやる気や根性、運、礼儀も審査対象。渡辺社長(じゅんじゅん)曰く「一緒に仕事をしたいと思うかどうか。」

○24時間ニコ生で中継。(一般視聴者からの投票(夜9時頃)あり

○毎日数名づつ脱落を宣告される。

○脱落者の救済方法あり。牛乳(※カルピスに変更)を含んだ渡辺社長を15秒以内に笑わせて吹き出させることが出来るか。

 

過去のオーディション結果

○2017年(候補者18名):千葉開催
【合格者】
  • オオショージメグミ(パン・ルナリーフィ/BiS)
  • ヒラノノゾム(ももらんど/BiS→2018年脱退)
  • ガミヤサキ(YUKA EMPiRE/EMPiRE→2019年脱退)
  • モモコグミinc(YU-Ki EMPiRE/EMPiRE)
【その他参加者】※合宿後のEMPiREの追加オーディションに合格し加入
  • パリ・ウブ(MAYU EMPiRE/EMPiRE)
  • リソリソ(YUiNA EMPiRE/EMPiRE→BiS)
○2018年(候補者24名):壱岐島(福岡)開催
【合格者】
  • リソリソ(ハルナ・バッ・チーン/GANG PARADE)
  • ヨコヤマヒナ(月ノウサギ/GANG PARADE)
  • ヤヤ・エイトプリンス(MAHO EMPiRE/EMPiRE)
  • ミチハヤシリオ(MiKiNA EMPiRE/EMPiRE)
  • ガミヤサキ(BiS→合格後辞退)
  • セントチヒロ・テッテ(トリアエズ・ハナ/BiS)
  • オレンジコ・バンパイア(ネル・ネール/BiS→2019年脱退)
  • アユナ・C(ムロパナコ/BiS)
  • チョウショージメグミ(ミュークラブ/BiS)
【その他参加者】※合宿後のWaggオーディションに合格し加入
  • ユイ・ガ・ジャクソン(ウタウウタ/WAgg)

2019年の合格者は果たしてどうなる??

まとめ

以上、WACKオーディションについてまとめてきましたが、いかがでしたか。初日の夜に渡辺社長は、「今回の候補者からはこのままじゃ合格者はいない」と言っていました。

筆者が初日を観た感想からしても、昨年のリソリソ(ハルナ・バッ・チーン/GANGPARADE)やアユナ・C(ムロパナコ/BiS)のような強烈なインパクトを持った子がいないかなと思ったので、昨年度の合格人数よりもかなり少ない合格者になるのではないかと思います。

ただ、WACKオーディション2019は、まだまだ始まったばかりなので、これから彼女達が本能を剥き出しにして巻き起こす波乱に期待したいと思います。

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punitama
毎日楽しいことをしていきたいと思いながら、人の真似ばかりしています。 アイドル現場や競馬場にちょくちょく出没しています。